みなさんこんにちは!
今日は【婚活】を経験した私がなぜしようと思ったのか、実際に何をしたのか経験を語る【入門編】を共有していきたいと思います!
まだ自分には関係ないかな~
自然に出会いたいな~
そんなに焦ってないし~
という方も是非ご覧になってみてくださいね。
パートナーエージェント 安心安価で本気の婚活を始めるなら【仲人協会】なぜ婚活を始めようと思ったのか
- 【結婚】の目標を立てないとまた「海外で働きたい」とか「新しいことにチャレンジしたい」とそちらに力を注ぎまた婚期を逃しそうだった
- 子どもが生めなくなるリスクがあるということを身を持って感じた
上記の2点が大きな理由です。
結婚に関して、自然に結婚したい人と出会えるまでは無理しなくてもいいかな~とのんきに過ごしていた私ですが、意識的に動かないと将来の自分が後悔するかもしれないと思うようになりました。
わたしは2016年12月まで日本語教師として海外に住んでいたのですが、チョコレート嚢胞という婦人系の病気が発覚し、2017年2月手術を受けています。
その病気が発覚したのが2016年2月、そのときに「出産は医学・医療の力を借りれば‥と思っていたけれど、そもそも卵巣がなくなったら妊娠もできないなぁ」「年齢とともに子どもが生めないリスクも高くなってくるんだなぁ」と実感したのです。
※卵子凍結などの方法もありますがここでは割愛します。
詳しくはコチラ↓↓
公に宣言・期間を決める
2016年2月、私は某SNSで友人たちに婚活を宣言しました。
そのとき台湾に住んでいたのですが結婚希望相手はもちろん【日本人】です。
日本に帰るのは結果宣言してから1年後になりましたが【何か本気でやりたいこと・叶えたいことがあるときはオープンに宣言する】これが私のやり方です。
そうすることで、叶えよう!叶えなきゃ!!という気持ちがより一層高くなると同時に友人たちは情報をくれます。
そして期限を設けないと、わたしの性格上、またやりたいことが増えてそちらに集中してしまう可能性がありました。
婚活開始から2年以内に見込みがなかったら、またどこかの海外に行こう!そのときは〇〇の資格もほしい!
マイビジョンはいくつか立てていました。
婚活の種類
実際に私が婚活をはじめたのは2017年春上京して仕事や生活が落ち着いてきたころです。
婚活の種類はいろいろありますよね
- 友達の紹介
- 合コン
- お見合いパーティー
- マッチングアプリ
- 結婚相談所
わたしは【結婚相談所】一択でした。
なぜなら【同じ目的を持った人が集まっているところ】に登録した方が早いからです。
合コンや友達の紹介は特に「結婚を意識してくる人は少ない」でしょうし、わたしの場合は気を遣います。
実は仕事も学びも遊びも広く浅くやってきたので出会いは今まで【多い方】だと思います。
意識していれば実は近くに未来の王子様がいたのかもしれませんが周りに興味がないことが多かったのか知らぬ間にチャンスを逃していたことも多いと思います。
そしてマッチングアプリやお見合いパーティーはどうもサクラや詐欺、友人に誘われて、恋人探し、浮気相手探しのイメージが強く・・・
↑テレビや漫画の見過ぎで現在はセキュリティーが厳しいところが多いようなのでこれから参加されるかたは見極めてくださいね!
さらに言ってしまえば、もう恋愛を1からしたくない!という気持ちも正直ありました。
恋愛って楽しいけど疲れるんですよ。
きっと私には向いてなかったんでしょうね。
それで事務的にでもいいから、最短で。
何もしないより「あの時やるだけやった。」「でもだめだった」
と言えるように。もし将来結婚してなくても後悔しないように動いたわけです。
そのはじめの一歩が「結婚相談所」への資料請求でした。
婚活の第一歩資料請求!
↑すみません。こんな画像しか残っていませんでした。
SNSにUPするのに個人情報をなぜかこんな形で隠して友人たちに告知(適当加減が(A^^;)
資料を請求するだけっだったらタダ!無料です。
インターネットで閲覧も可能ですが上質な手触りのパンフレットを手元に置いて比較するとより一層意気込みを感じることができます。
わたしが資料請求したのはたしか
- パートナーエージェント
- クラブマリッジ
この2つです。
当時のつぶやきをみると、どちらも初期費用が20万近くと記録があるのですが、
現在確認すると一般のコースであればそこまでは高くないようです。
コースやプランによって異なるので自分にあったプランを選択するとよいでしょう。
その前にまずはじっくり、結婚相談所もたくさんあるので資料を比較→店舗見学をしてから選ぶことをおすすめします!
パートナーエージェントの資料請求をする
思わぬ情報が舞い込む
さて、結婚相談所に入会するかもっと他を調べてみるか考えていたところ、友人から思わぬ連絡がきます。
面白そうだから行ってみなよ!
ということで、『そばコン』?って何?からはじまり、ネットで調べ蕎麦屋の女将に問い合わせをすることになりました。
続きはコチラ↓↓↓
ここの展開から、また新な展開に進むこととなります。
そして現夫との入籍まで1年もかかっていません。
はてさて、どうなるのでしょうか。
とりあえず行動あるのみ!ですね!